UNISEC活動への支援のお願い

 

“通信・放送”、”地球観測”、”測位 (GPS)”、”エンタテイメント”。そして、”宇宙輸送”と”宇宙探査”。

宇宙関連の事業は拡大・多角化の一途をたどっています。そして、この流れは拍車がかかる事が予測されています。

 

業界が拡大すると、当然”人”が必要になります。そして、宇宙産業に従事する人材には衛星・ロケット、データ分析能力等、”専門的な知識・技術力”が必須です。

UNISECは宇宙産業に必要な専門的な知識と技術力を身に着けた人材を育成するため、「実践的な教育」を行っています。

学んだ知識は活動を通して実践する事で能力になると弊法人は信じており、またそう出来る活動を推進し、宇宙業界で活躍出来る人材の輩出に寄与したいと思っています。

 

早いもので、UNISECがこの活動を始めて約20年以上が経ちました。活動の結果、宇宙業界で活躍する多くの優秀な人材がUNISECから巣立っています。

宇宙業界の発展に貢献出来る様、UNISECはこれからも活動を続けます。UNISECの思想に共感頂ける方、また活動を応援して頂ける方からの寄付を心よりお願い申し上げます。

 

UNISECへの寄付について:
UNISECは認定NPOとなり、寄付者は税制優遇処置を受けることが出来ます。

 

以下のフォームにご記入ください。折り返し、振り込み情報、クレジットカード情報などをお知らせします。

==フォーム==
ご氏名:
ご自宅住所の郵便番号:
ご自宅住所:
メールアドレス:
寄付金額: 円
ご氏名の公表の可否 可/不可

連絡先:UNISEC事務局
info[at]unisec.jp
([at]を@に変換してお送りください)
TEL:03-5800-6645 FAX:03-6826-3988

※3,000円以上から受付けさせていただきます。
※ご寄付下さいました皆さまには、確定申告で使える寄付証明書を郵送いたします。(ご自宅住所のご教示をお願いします)


○寄付者への税制優遇処置

UNISECは認定NPOとなる為、優遇処置を受けることができます。
国税庁-寄附金を支出したとき

所得控除と税額控除の二つの方法があり、高額所得者(年収およそ4千万以上)以外の方は税額控除のほうが還付額は大きくなります。
税額控除の計算式は以下です。

還付金 = (寄付金の合計額-2,000円)×40%
例1) 3千円の寄付 ⇒ 控除額 1,000×40%= 400円。
例2) 1万円の寄付 ⇒ 控除額 8,000×40%= 3,200円。
例3) 100万円の寄付 ⇒ 控除額 998,000×40%= 399,200円。
寄付額が1万円を超えると、還付金は40%に近づいて来ます。


遺贈や相続寄付、香典・お花代からの寄付も受け付けます!

遺贈とは、遺言を書くことによって亡くなったとき残った財産を法的に定められた相続人以外に寄付することです。

相続寄付とは、故人から相続した遺産の一部を寄付することです。相続税の申告期間内(10ヶ月以内)の寄付の場合、寄付分について相続税は課税されません。また寄付をした相続人の方は、所得税・住民税の寄附金控除も受けられます。

香典・お花代からの寄付とは、香典や御花料を下さった方々への「お返し」にかえて、ご寄付いただく方法です。

相続や遺贈によって取得した財産を国や、地方公共団体又は特定の公益を目的とする事業を行う特定の法人(認定NPOも含まれる)などに寄附した場合や特定の公益信託の信託財産とするために支出した場合は、その寄附をした財産や支出した金銭は相続税の対象としない特例があります。

財産を相続する身内の方がいない時は、遺産は国庫に納められます。国庫になった場合、使い道は選ぶことができません。最後の社会貢献は、できれば自分の意志で行いたいですね!相続する身内の方がいらっしゃる場合、社会貢献ができ、相続税や所得税の減免措置も得られる道があります。

◎遺贈の一般的な流れ

◎相続財産によるご寄付の流れ